意味不明青年の朗らかな破壊

完全不定期に、小説書くのに行き詰った時や、なんか書きたくなった時に書くブログです。

11.10

どうも。ブログのデザインを変えました。突然変えて戸惑え読者。晴曇空です。

今回のこのデザイン、元々Twitter裏垢のフォロワー向けのブログで使ってるテーマなんですが、この無骨さが凄く気に入っているので、このブログでも適用することにしました。

裏垢のブログって言っても、そんな大したことは書いてないです。まあ多少このブログよりは過激なことも言ってなくはないですが、まあでもそんな変わんないです。

(この行を消して、ここに「住みたい街、住みたかった街」について書いてください)

書籍化記念! SUUMOタウン特別お題キャンペーン #住みたい街、住みたかった街

書籍化記念! SUUMOタウン特別お題キャンペーン #住みたい街、住みたかった街
by リクルート住まいカンパニー

 

たまにはお題を使ってみます。5万円をくれ。

このブログでも何回も言及しているんですが、わいは昔函館に住んでおりまして、まあそれはそれはあんまりいい思い出もないんですけど、それでもやっぱり街としては好きですね。今でもこの時期になると住みたくなります。雪も降るし。

北海道っていう土地柄、雪のお陰で週刊誌や予約したCDは遅れて入荷するわ、早朝めっちゃ雪が積もってて腰痛い思いしながら雪かきしなきゃだし、なんなら車だって冬タイヤは必須で金もかかる、っていう感じで、まあ羨ましがられることもしばしばある北国の生活ですが、まあ色々と大変です。でもまあ、そこに郷愁を覚えているわいもいるもんで。多分帰ったら帰ったで愚痴も増えると思うんですが。

とはいえ、好きな季節は冬のわいのは、この雪の降らねえ本州生活もどっかつまんないんですよね。夜の寒さを肌で感じれば、十数年前の今頃は雪が降るのを今か今かと心待ちにしてたのを思い出しますし、雪虫が飛んでりゃあ明日は雪かなってまあそんな簡単に降っちゃくれないし、何なら夜降ってもまだそんなに積もんないんですが。でも、雪が積もってたらテンションは上がります。子供だったからねあの頃は。

まあそげな感じで、住みたい街は函館です。最早知り合いも友達も幼馴染も疎遠だし、親戚もいないので空っぽな街なんですけどね。でもだからこそ、今は住みやすいのかな、って思います。あ、でも同人イベント出るの大変だな。やっぱ静岡で良いです。

 

話題は変わりますが、年末の風物詩、『冬コミ』こと『コミックマーケット97』に、まさかのサークル参加いたします。まさかですよえぇ。まさか。

思えば今年の夏、仲の良い絵描きさんととある創作のストーリーボードを作ってて、その流れで軽い気持ちで冬コミを申し込んだんですよ。どうせ落ちるやろーっていう軽い気持ちで申し込んだらですね、まさかの受かってしまいました。はい。

と言うわけで配置場所は『月曜日(3日目) 南"ヨ"35b』、サークルは『ZENIT』です。わいは小説書きなので、恐らく自創作の艦船擬人化小説を出すと思われるんですが、進捗がやばいです。遊んでる場合じゃない。よろしくお願いいたします。長蛇の列に並んで「いつもブログ読ませて頂いてます!」って言いに来てください。握手ぐらいはします。新刊は買え。

 

です。また書きます。