意味不明青年の朗らかな破壊

完全不定期に、小説書くのに行き詰った時や、なんか書きたくなった時に書くブログです。

なんだこいつ、明らかにキチ……すいません、なんでもないっす。

どうも。テンションがバリバリッと祭骨頂の晴曇空です。最近なんか望んでいたコメディ的生活が目の前に舞い降りてきた気がします。来たねこれ、絶対流れ来たでしょと嘯いていると絶対落ちる気がします。チクショウ、頼むから維持させてくれよ!

 

久々にブログ更新しようと思ったのはまぁテンションがバリバリッと高いからですよね。もう筆が進むご飯が進む。

テンション高い理由のひとつとして、とりあえず葵せきなさんの「ゲーマーズ!」を読んだからというのもあるかもしれません。いや、これのせいだ、絶対そうだ。

 

 まずキャラが好きすぎます。まずもう天野君がすっごいヒキオタコミュ症ゲーマーなんです、っていうか、お前なんだよ、イケメンじゃねぇか、うらやましいなおい!そしてもう表紙の天道花憐さんがすっごい好みわけで!いや~もうね、これがよくある美

 

==================ネタバレが多すぎたため割愛==================

 

ふぅ、これ絶対割愛されるレベルだ、ほぼ全部語ったんじゃないかな?あれ、駄目じゃね?駄目だね、もう葵せきなさんのあとがきが安定の面白さということでいいよね、たぶん((オイコラ

 

あとそうですね。

あげるとするならば、僕、コンピューター部なのですがね。といってもなにかプログラミングするわけでもなく、ずーっとワープロというなの怪物とキーボードで争ってるだけの簡単な部活ですけど。

今年4月に入って席替えがあって僕の左隣はクラスメイト3人で右に一人先輩が来たわけです。

 

喋りにけぇーーーーーーーーー!Σ(゚д゚lll)ガーン

 

てな感じに最初はなったんですが、結構いい感じな人で僕チャンウレシス。

そして、まぁ、その先輩に言われたわけです。

 

「背が高いから怖い人かと思った」

 

俺怖い人だったおおおおおおおおおおお!?Σ(゚д゚lll)ガーン

俺怖い人だったおおおおおおおおおおお!?Σ(゚д゚lll)ガーン

俺怖い人だったおおおおおおおおおおお!?Σ(゚д゚lll)ガーン

俺怖い人だったおおおおおおおおおおお!?Σ(゚д゚lll)ガーン

 

我ながら、初めて怖い人だと思ったといわれました。わお。

今まで身内の20歳ちょいすぎのお姉さま方に「イケメンになってる」「そんな馬鹿な」というやり取りならしたことありましたけど。それ以外でイケメン言われたことないですけど。あ、メガネはずしたら印象まるきり違う言われたことならある。どうでもいい。

まぁ、それはさておき、今日は今日とてワープロ検定の申し込みをして、ワーク買うのでじゃあじゃあシェアしましょうかって話になったので、よかろうと思ってたらその昼休み(申し込みだしたのは午前中)。

 

半額もって来た。

 

何故。

 

私も何故かわからんが、ワーク代半額もってきました。ご丁寧に、私の教室まで。

俺氏、申し訳ないからといって渋る、先輩はいえいえと押し出す。それを端から見るとどうなるか。

 

『アニヲタ野郎が先輩に金をカツアゲしている』画(近くにいたノベル厨談)。

 

何故だ。

何故私はカツアゲをしている風になってる。

私の名誉のために書いておこう。

私、カツアゲしたことないっす。

して、失敗する図しか見えてこないっす。

 

ということから私は今日リアルでラブコメの図を見た気がします。ラブはないだろうな。俺にいたっては。チクショウ。

 

おお、1000文字超えてる。やったぜ。

なお、今日の物語は先輩に何も言わずさらっと書いてるので明日明後日怒られそう。あれ、後ろにいるのはノベル厨の友人じゃないか、おい、カッター付はさみを一回置いて話を聞いてくれ。いや、断じてブログのネタがなかったからとか、有名ブロガー気取ってみたかったからとかじゃないんだからね?!な、ないんだからね?!

おいおい取り合えず杵と臼をもってこい、餅ついておちつこうぜ。もちとおちだけに。もう駄目だ。

 

 

では、私が生きていたら、次号お会いいたしましょう。

晴曇空でした。

 

※今日のブログは50%のフィクションと50%のノンフィクションでお送りいたしました。また、個人、団体とはまったく関係ありません。

 

別に先輩がいやだとかそういうわけじゃな、ないんだからね?!

なにこのキモオタ