意味不明青年の朗らかな破壊

完全不定期に、小説書くのに行き詰った時や、なんか書きたくなった時に書くブログです。

5.27

五月病を患ってると思ったら、五月月曜病にかかってる気がします。なんでか月曜日に大学に行きたくないっていう、意味の分かんない人間になってます。どうも、晴曇空です。ちなみに火曜日以降は行けるんですよ。なんだろね。

なんだかんだブログを書こうと思い立っては、書くことねえな、と思ってブラウザ閉じる生活をしていたら、ゆうに10日経ってました。時間って過ぎるのが早いですね。一分一秒を大切にしないといけませんね。ね。(特大ブーメラン)

 

相方のおかげで最近は特に鬱になることもなくて、死にたい、と思うこともなくなってきた今日この頃なんですが、昨日相方に「空さんこれっぽくない?」って言われて見に行った精神障害があったんですよ。「境界性パーソナリティ障害」ってやつなんですけど。

最近は全然胸を張れるほど真面目な大学生生活送ってないとはいえ、一応私も福祉心理の大学に行ってるので、精神病の授業かなんかで聞いた覚えはあるんですよ。多分一年生の頃にやったんじゃないかなとか。

確かに思い当たる節はたくさんあったんですよ。色々と喪失経験をしてるので、一時期相方に対して「捨てられる」と思ってたことだったり、対人関係は長く続かなければ、依存もするし、癇癪起こしやすかったり、まあいろいろ。それで作家やめたのもあるし。

今でこそこうやって言えるんですけどね。もう少し前だったら、相方に八つ当たりしてた気もするし、今この瞬間鬱かったかもしれません。でも今はそんなことはないので、ま軽くなったんじゃないかなとは思います。完治したとは微塵も思ってないけど。あ、でも薬物とかの物的依存はしてないですよ。

 

まぁ、そんな話を書いててなんですが、今日もまたゲームのフレンドさん一人減ったので、やっぱわいには対人関係を長く持たせるのは難しいなぁ、と思った次第です。

 

そんな感じです。

また6月に。