意味不明青年の朗らかな破壊

完全不定期に、小説書くのに行き詰った時や、なんか書きたくなった時に書くブログです。

意味不明青年の朗らかな破壊(8)

なんか半月ぐらいブログ書いてないな~と思って、開いたら2日前に書いてましたね。晴曇空です。例えば小説を書こうと思っても、なんかとっかかりがつかめないな、という時に書くようなブログを今日もお送りします。

今日大学の定期試験が一科目だけあったんですよ。大体私の大学は16コマ目にテストをやるんですが、そう言えば今日の科目は15コマ目、つまりは通常の授業最終回にテストをする科目でして。すっかり忘れてほんっとにテスト勉強なんてしてないまま、直前にちょっとプリントを見て受けました。意外に出来たんじゃないかなと思ってます。というか、考えてみれば、いつもテスト勉強してないので、自然体で受けれたんじゃないかなとか思い出す始末。結果オーライ。

そんなおかげで昼前に家に帰って来たんですが、そこからYoutubeでamazarashiの秋田ひろむ氏が出ているラジオを見るまでの記憶がないのと、もっと言うとそれを見終わってから今こうしてブログを書くまでの記憶もないんですよね。寝てないのは確かなんですが、あれかな、もう結構疲れてるのかな。まぁいいか。

ついこの間まで鬱い内容を書いてたからか、Twitterの新規フォローにはてブロユーザーの方からフォローが来てて笑いました。少しだけ拝見させてもらったんですが、なんか違うなと思ってそのまま放置してます。すいません。でもフォローする気ないです。

 

あんまり鬱い話書く気はないんですが、今日友人のツイートを見てて思ったことをちょろっと書こうかな。あんまネタないんです、今回も。

高校やめたってええんじゃない?っていう、各方面から叩かれそうな話ですが。

私自身、高校はなんやかんやきちんと卒業していますが、こういじめとか引きこもりとか、それにどう対応しようか四苦八苦している大人たち見てて、なんか滑稽だなぁって思うんです。

確かに出るに越したことは無いと思うんです、確かにね。けど、そこで精神壊して一生を棒に振るよりは、やめちゃって例えば美術館とか、図書館とかそう言う所に行ったりだとか、自分が少し興味あったことをちょっとやってみるとか、そう言うことに時間を割いたほうが、まだ後がある気がします。救いよう、というのかな。まぁ今の日本の大人が許すとは思えませんが。多分周りの目を気にしてとやかく子供に言うんじゃないかな。

福祉系の大学に行って、教材として某放送局の番組を見ることが多いんですが、通信制に行かせてあげてる親を見ると素直に『すごいなぁ』と思います。子どものことちゃんと考えてるんだなぁ、って。まぁマスコミや企業が、裏を見せてないだけかもしれませんが、立ち直りやすいだろうな、っていう気はします。同じような境遇抱える友人と笑い合えるとか、ほんといいよなぁって気はします。けど現実そんなうまくいかないからね、言うだけは簡単、やるのは難しい。そもそも周りの理解ありきだし。……まぁ、そこらへんにしときます。

 

こうね、若いからこう好き勝手批判できるんだろうな。けどもし(なれるとは思ってないけど)私が親になったら、きっとこう言ってたこと忘れて普通の親のように、理解の無い言葉浴びせるんだろうなぁ。嫌だなそれ。子供心を忘れちゃいけない。子どもかじゃないね、青年心。

 

 

あ、そう。凄い話飛ぶんですけど、最近小説が書けなくなってきたんですよ。こう昔は分かってたはずの、『、』の打ち方とか分からなくなってきたし、これは昔からだけど最初から終わりまでのタイムラインが引けなかったり。本格的にスランプになってきたのかな。2月初めに入稿しなきゃない原稿があるので、ちょっとやばいなぁと思ってます。別に個人に手渡す同人誌っぽいものなのでアレですが、なるだけ守りたい。

 

とか言うことを書きなぐって、強引に今回もここまでにします。

ありがとうございました。