意味不明青年の朗らかな破壊

完全不定期に、小説書くのに行き詰った時や、なんか書きたくなった時に書くブログです。

岩盤浴には気をつけろ

どうも、晴曇空です。

ラブコールともいえる「ブログ更新してね☆(美化)」と言われたので書こうと思います。

とはいいつつも。書くことがなかったわけです。最近ノベル厨のリア友に「お前のテンション最近高すぎてキモい」言われました。いやいやいやいや、前からこうだったじゃん!あとgoogle chrome先生重い!え?!何?!どうしたの?!(ハイテンション)

 

まあ、話を戻しまして、何を書こうか帰りがけに考えてました(chrome先生のメモリ優先を上げた)。

 

「ネタ…………ネタ………寝た……よし、寝よう(チャリの上)」

馬鹿か。

 

まあ、話を戻しまして(二回目)、そしてまあ、小説に使おうと思っていた俺氏の中のホットな話題があるので書こうかなーとか思いました。どうせ使うっていってもスピンオフだし、書き方変えればいくらだって書けるものね。

 

前の土曜日、学校から帰ってくると親がこういうわけです。

親「ばあちゃんが浜北(浜松北)行きたいって言ってるんだけど」

俺氏「Why?」

親「ほら、浜北にあるじゃない、トロッコのある岩盤浴

俺氏「あぁー……、あったねぇ。久しぶりに行くか」

 

って言ったわけなんですけども。

片道一時間かけてそこに行って、まあその岩盤浴あるのは複合施設で本持ってけること知ってたので、本をそこで一冊買ったわけです。

いや、もうね、普通にラノベなのにビニールかけてるところあるじゃない?ああいうとこ嫌い。まあ、そこビニールついてるところだったんだけどね、持ってる巻覚えてない奴が悪い言われればそれまでなんだけどね?デアラ11巻タブったよね。俺の800円返せこらぁ。

 

まあまあ、そんなことはさておき、仕方ないので岩盤浴の入口にご丁寧にマンガ貸し出しがあるので、そこから銀魂一巻目借りて中に入るわけです。

ムワァとするあのサウナとまた違った(そもそもサウナ入りたくない)、暑さがあるわけです。さぁ、この時午後二時。皆、この時間覚えておこうね。

とりあえず広い室内で適当な場所に座って銀魂開くわけだ。ページ色々取れてるんだ。まぁあの暑くて蒸し蒸ししている中で手汗と汗に塗れた状態で読まれるんだ、仕方ないね。

 

先に言おう、俺は六巻途中まで読んだ。そしてギブアップした。

 

え?少ないって?いやいや話はまだ終わってないよ。

 

そこの部屋の中にトロッコがあるわけなんですが、時間になると中にある熱~いトロッコがそれはもうニッコニコ笑顔で今までの仕事を終えた疲れ果てたトロッコと入れ替えに入ってくるわけなんですよね。もう処刑です。

 

そんな入れ替え作業を4回見ました。それは俺氏が滞在している間の入れ替え時間全部に当たります。ラスト二回はもう慣れてました。

「精神を鍛えるんじゃああああ!」と余裕ぶっこいて突入してからだがSOS信号を出して頭がまともに動かなくなった時、時計の針は、午後七時になろうとしてました。

 

ん?午後七時?

 

入り始め→午後二時

出た→午後七時

約五時間

 

良い修行になった(白目)

 

皆さんは、岩盤浴入るときは適度に楽しみましょう。さもなければ人間としての尊厳がフェードアウトするかもしれませんよ。

まぁ、なんか今の欲望的に歳近い人とあそこ行きたい。耐久レースしたい。誰か機会あったら行きましょう。死にに行きましょう。出来ればリア友がいいな|ω・)チラッ

最終的に同じところにある温泉まともに入れなかった。やりすぎた。

 

ちょうど話題終わって文字数見たら1000文字超えてました。やったぜ。

ではまた次回お会いしましょう。

ではでは。