意味不明青年の朗らかな破壊

完全不定期に、小説書くのに行き詰った時や、なんか書きたくなった時に書くブログです。

偽夏の憧憬

どうも、生きてました晴曇空です。

何があったのかはキチすぎる前回ブログにて。

 

最近の話です。

以前ブログで俺氏は頭を縫ったことを言いましたね?言ったはずです。知らない方はさあ捜すんだ。あれは確か今年の三月の話だ。

最近その頭を切った現場に訪れることがあったのですが、そこにはきちんとスポンジ材がつけられ、「頭上注意!」と書かれていました。うん。俺の事故は生かされていたわけだ。よかったよかった。生かされてなかったら俺以外に犠牲者が出ていたはずだ。いや、出ないか。でて数年後か。

 

明日は木曜日ですね。なんか最近時間が過ぎ去るのが早いのです。学校が楽しくなってきつつありますが、私のことだ。絶対これだけで終わるはずないって、壊すやつ必ず出てくるって。あーもう、普通の平凡やいかに。

また、一昨日昨日と連続で終焉を連続投稿したわけですが、まー身内ネタはいってるわけです。普通の人から見ると「しらねーよ!」(or 「どーでもいいよ!」)という声が聞こえてきそうな気がします。っていうか知ってる人ほか一人しか知らない。だめじゃん!

そんなわけでうつらうつらいつものテンションで書いてきましたが、ハイテンション時と比べて落ち着いているというか、書く量が少ないです。あの時の猛烈な執筆スピードは何なんだ。

 

あ、そうそう。私が以前ボカロPのojitooleさんに頼んだ楽曲のデモ音源を聞かせてもらったわけですが。

 

なにこれ、めっちゃいい曲じゃん!ってなりました。

たぶん、俺氏の周辺状況みたいな感じになっている人が共感できる歌詞じゃないかなと思います。

そうですね、私が彼に頼んだ時の話は

 

『××××××××××××××

 

さぁ、公開が楽しみですね。

公開されたら、またこちらで報告いたします。

本当に、素直に泣けます。

 

ではでは。