意味不明青年の朗らかな破壊

完全不定期に、小説書くのに行き詰った時や、なんか書きたくなった時に書くブログです。

自責

どうも、晴曇空です。

 

新年度が始まりましたが、いかがですか、新しい環境は慣れましたか?僕はなんかすごいぬるま湯に入ってるような気がします。ぬるま湯って僕のなかじゃ冷たい部類に入るんですけど、どうなんでしょうか。

 

さてさて、新生活が始まった方も多いとは思いますが、どうですかね、後悔とかあちませんか?

一番ベッタベタなベターでは「ああすればよかった」「こうしとけばよかった」なんていうのがありますが、僕の中ではそういうのもあったりはしますが、なぜか独白が多いような気がします。「気がする」と打つとかならず「木がする」って変換なるんですが何ででしょうね、木になってどうするんですかね。

 

最近ツイッターのTLとかみるとやっぱり自責する人が多いんだなぁと思うわけですが、実際僕もよく自責してしまうわけですよ。でも、自責する人って実際はすごい周囲に気を使ってるんじゃないかと思い始めました。これ、別に僕を上に上げてる訳じゃないですからね。

そういう根拠は、というとこれまたはっきりとはしてないんですが、自責ってほとんど「自分のせいだ」とか言うものが多いんですけど、それが大会でチーム戦に負けた後とか、一大イベントを失敗させたときとかよくなると思うんですな、僕はそうなんですけど(敢えて絡ませていくスタイル)。

そういう場合ってほぼ誰かのせいにしないわけですよ。まぁ確かにこれ個人差がありますから言い切るわけにゃあいけませんけど、えらい顔してふんぞり返って言えるような立場じゃないですけどね。心理学者でもあるまいし。しかも立場的に底辺位置ですから。僕。

 

やばい、詰んだ。なんて続ければいいんだ。

 

ま、まぁ、僕なりには自責ってそんな悪いもんじゃないと思います。だけど、それをツイッターに書きゃあ構ってちゃんだと思われてしまう可能性はあるわけですけど、だからといって吐き出せないのは結構キツイモノデス。ホント。たとえるならゴミ屋敷的な感じに積もっていきます。で結局自己嫌悪になる。よくなる僕。自己嫌悪。自分なんて大嫌い。

 

何をえらそうに書いてるんだろう僕。コレを読んで「お前に何が分かる!何も知らないくせに!この知ったかぶりが!」と思った方、ごめんなさい。その意見はごもっともです。

ですけど、コレ読んでちょっとでも楽になった人がいるならば、うれしいです。

まぁいるかもわかりませんが。

さて、とりあえず今回はここまでにします。

長文失礼しました。

なにかありましたら、コメントをお寄せください。多分、誰でもかけるように設定したはずですゆえ。

 

 

1000文字だってお

 

ではでは。

 

――『ずっと晴れている空なんてあるわけがない。いつかは曇る。雨が降る。でもそれはきっと、僕らにも当てはまる気がするから。(名前の由来より)