意味不明青年の朗らかな破壊

完全不定期に、小説書くのに行き詰った時や、なんか書きたくなった時に書くブログです。

むこうがわのせかいがぼくはすきだった(※ブログです)-03

ご無沙汰しております、晴曇空です。

 

いやね、最近めっきり暑くなってき始めましたね。僕が高校入学してもう3ヶ月経とうとしている事を考えると時が経つのが早いなぁとしみじみ思う今日この頃です。

 

そんな中、先日僕は引っ越してもう4ヶ月経つのに未だにある段ボール(それはただ単に片付ける気がないという具体的な証拠)の中からとある緑色のA4ファイルを見つけました。そのファイルの中には大学ノートの上の部分にパンチで穴を開けた僕のインディーズ時代の小説が綴られておりました。

その中に今回の問題のブツがありました。その問題のブツというのは、僕の中で一番多く、且つ、一番長く書き、また一番の問題児である戦闘系の小説でございました。

 

これを見た瞬間僕の中で何かが疼きました。ウズウズ

そしてもう一回これを書いてやろうと思いました。しかしこの作品は凄い問題児故、封印していたいわば『禁断の書』。これを書き始めた暁には何が起こるか分かりません。しかし、このファイルの中には、このような記述がありました。

 

もう一度書きたいところがたくさんあります。

 

昔の僕がこのような記述をしていたのを見た瞬間書こうと強く思いました。それなら書いてやろうじゃないか!

ジャマイカ!((ハ?

 

そんな単純思考の元、『終焉ー終わりなき戦いの終わり方ー』を執筆する事になりました。それと同時にこの小説の告知画をpixivに投稿いたしました。

 

 

この他、pixivに

 

も投稿しました。よろしくお願いします(強引話題転換)

 

ではでは。